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監修者・執筆者紹介

 

解体新書プロジェクト 総責任者 福岡 裕也

1968年11月1日生まれ。慶應義塾大学卒業。

某スポーツ新聞の競馬面を16年担当。その後、独立してフリーのライターとして活動中。競馬だけではなく、競艇・競輪関連の記事やコラムを執筆する。

競馬歴27年・競艇歴30年・競輪歴25年。趣味は海外旅行。年間10回以上は海外へ。

競艇予想サイト解体新書では全体の監修・コラムの執筆を担当。

著書『解体新書〜競馬・競艇・競輪を極めた男の13の法則〜』を出版予定。

2020年10月30日 浜名湖競艇場で冠スポンサーとしてレースを開催。

11R 福岡くん てっぺんとります宣言

12R 解体新書記念競走

※詳細はコチラ

 

競艇予想サイト解体新書 責任者 前山 進

1966年6月17日生まれ。東京大学卒業。

ボートレーサーを目指すも怪我のため断念。某有名競艇雑誌の編プロで働いていたが、廃刊を機に退職。フリーでライター活動をする中で福岡と出会う。

福岡の想いに共感し、競艇予想サイト解体新書設立に参画。責任者を務める。

競艇歴34年。パパ活アプリにハマり、今はグラドル3人のパパ。

競艇予想サイト解体新書では主に検証記事を担当する。

 

ライター・データ収集担当 松田 智久

1970年8月24日生まれ。京都大学中退。

競艇にハマり京都大学を中退。その後30年以上競艇予想だけで生計を立てる

徹底したデータ分析から導き出す予想には定評があり、平和島競艇では過去4度、全レース的中を達成している。

平和島競艇場で福岡と出会い、意気投合。競艇予想サイト解体新書にスカウトされる。

競艇歴33年。趣味はキャンプ。先日、自分の山を購入した。

競艇予想サイト解体新書では主に記事の執筆・データ収集、分析を担当する。

【参考文献・参考論文】

競艇予想サイト解体新書で予想の考察やデータ分析をする際に参考にしている文献・論文の一覧です。

鈴木 康裕, 中田 由夫, 清水 如代, 田邉 裕基, 新井 良輔, 羽田 康司(2019)『ボートレーサーの年齢,性別,体重および動的バランス能力と競技成績の関連―横断的調査による検討―』

古賀 弘樹(1998)『ギャンブルとデータ圧縮』

麻生 英樹, 赤穂 昭太郎, 本村 陽一(1997)『統計的推論とAIの推論 (<特集>AIの手法と周辺の基礎理論)』

 

※プライバシー保護のため画像はイメージです